ドクダミ
ドクダミ科の多年草で、花穂や葉、茎が使用されます。またドクダミの持つ精油成分には強い抗菌効果があります。 |
 |
朝鮮人参
ウコギ科の多年草で朝鮮や中国で古くから珍重されています。根の部分が使用されサポニンを多く含んでいます。 |
 |
霊芝(レイシ)
サルノコシカケ科のキノコで別名マンネンタケと言われています。中国や日本で古来から珍重されているキノコです。 |
 |
ハトムギ
イネ科の1年草で、日本には7〜8世紀に中国から渡来しました。茶色の種実はビタミンB群、カルシウム、鉄分などの栄養分に富み東南アジアや中国では古くから重要な食物として利用されてきました。 |
 |
ハブ茶
マメ科のエビスグサの種子を乾燥させてお茶にしたものです。 |
 |
キダチアロエ
ユリ科の南アフリカ原産の多肉植物です。日本では昔から医者いらずと言われ、民間で用いられてきました。 |
 |
柿の葉
カキノキ科の柿の葉で、フラボノイド配糖体や豊富なビタミンCが含まれています。また柿の葉には防腐効果もあります。 |
 |
ビワの葉
バラ科のビワの葉で、アミグダリンというビタミンB17が豊富に含まれています。 |
 |
ウーロン茶
インド、スリランカ、中国で古くから栽培されているお茶で、緑茶と紅茶の間の発酵状態にある「半発酵茶」のことです。カフェインとカテキンが緑茶と同じくらい含まれています。 |
 |
熊笹(クマザサ)
イネ科の植物で、葉緑素、ビタミンC、ビタミンK、ビタミンB1、ビタミンB2
、カルシウムが多く含まれています。また、一般的にササの葉には防腐効果があります。 |
 |
枸杞(クコ)
ナス科の落葉性低木で、古くから葉と実が使用されています。ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンCが豊富に含まれています。 |
 |
ほうじ茶
カフェインやタンニン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC、ビタミンEを豊富に含むお茶です。 |
 |